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中古車情報   LINCOLN NAVIGATOR ELITE-PKG 4WD 2007年

年式 2007年
走行距離 78,300km
車検 車検なし
乗車定員 8名
ブラック
排気量 5,400cc
修復歴 なし
車両寸法 全長:529cm
全幅:200cm
全高:203cm
WAAC 左ハンドル 中古車 AT 3列シート Wエアバッグ レザーシート PS PW CDチェンジャー ABS サンルーフ キーレス 集中ドアドロック 盗難防止 記録簿 4WD オートクルーズ
社外AW17 HIDヘッドライト バックカメラ 社外AW17 社外AW17 社外AW17 社外AW17 社外AW17 社外AW17 社外AW17 社外AW17 社外AW17 社外AW17 社外AW17 社外AW17 社外AW17 社外AW17

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スタッフのおすすめポイント

<N19540>

大好評配信中 『GLIDE-TV』

第一回 走行証明書について

 

選ばれる理由

○アメ車を代表するラグジュアリーフルサイズSUV

  

2003年にデビューした二世代目のモデル!

そして2005年にマイナーチェンジが入った後期モデルは故障頻度も少なく、ミッションも4速から6速に変更されており

知っている人は2005年と2006年の二年間のみ生産の最終モデルを選ばれます。

他のアメ車には無い豪華な装備が魅力となり、日本でも人気が爆発。

当時では新しいHIDヘッドライトやPランニングボード、シートヒーターにシートクーラーなどなど

日本車でも最上級グレードの装備されかどうかも疑わしい装備が肩を並べているのです。

 

○新車価格から考えた値ごろ感

現在の最新モデルは約1000万円、今回の二世代目も当時の金額で700~800万円という新車価格のお車。

それが、走行証明書付や新車並行の安心なお車をお選び頂いても、200万円台で購入が可能。

日本には無いお車だからこその古さを感じさせない外観と内装、そして装備内容を考えると

アメ車をお楽しみ頂くには最適な条件の揃ったお車なのです。

 

第三者機関査定

 現在依頼中

お車の評価点について

GLIDE-TVもご覧下さい!

 

お客様からのご意見にて、仕入れまでの経緯や仕入れ時評価点を公表

○使用場所:日本

中古並行車として輸入されたお車

○仕入れ先:当社ユーザー様からお譲り頂いたお車

○事故歴:無し

保険修理歴、事故通報歴、火災歴、雹害歴、盗難歴、水没歴など無し。 

○評価点:4.0点(5点満点)

○オートチェック走行履歴確認済み

 

 下回り写真

なかなか確認しずらい部分ですが、自信があるから公開出来る部分でもございます。

現在撮影中

装備内容

 

純正20インチアルミホイール

オプションPランニングボード  Pリフトゲート   ルーフレール HIDヘッドライト
サンルーフ 純正レザーシート 社外ナビTV

Pアジャストペダル

エリートPKG

シートヒーター シートクーラー ウッドコンビハンドル  ウッドパネル Pシート
クルーズコントロール バックカメラ デュアルエアコン

ETC

電動サードシート
メモリーキーパッド

   

 

 

 アメ車に関しての情報やセール情報をLINEにて配信中!

下記QRコードからスマートフォンにてアクセス可能!!

買うか買わないかは別にして頂きましても、当社のパンフレットの資料請求をお待ちしております。

アメ車を選ぶ際には、国産車とは少し違った知識が必要となります。

何に注意をした方が良いのかを含め、様々な情報がギュギュッと詰まったパンフレットをご用意しております!

アメ車の選び方

 

これからご案内をするのはアメ車探しをしている方の攻略法のようなアドバイスと

その裏付けとなる理由を説明していきます。

 

     実走行証明書/米国車検証

グライドだけでは無く、しっかりとしたお店なら必ずこの証明書の事を説明してくれるはずです。

正式名はカーファックスとオートチェックという二種類の書類になります。また車輌売買の際に必ず必要になるタイトル/ピンクスリップを米国車検証と読んでおります。

アメリカでのお車の履歴を確認出来る事から、事故歴隠しや走行距離の巻き戻しを防ぐ為のツールとして利用されております。

 

     走行距離○オーナー数○事故歴○前オーナー情報○走っていた地域○評価点 etc

 

ディーラーでの修理時、ナンバー情報変更時、車輌売買時、警察通報記録、保険修理、

事故修理、など様々な場合に走行距離を読み込み、その情報を集約しております。

その為アメリカ国内で、この記録を改ざんする事はまず不可能です。

日本で言いますと、車検証や記録簿のような物に該当致します。

 

そしてこの証明書はVINナンバーに紐づきますので、どこのお店で書類を出し直しても

同じ情報が出てきますので、日本の各店舗単位での改ざんも出来ません。

 

この書類が無いと、あなたがその車に乗る前までの情報が全くの『0』という状態になってしまうのです。

 

 

     こんなお店は注意※

 

1、 走行証明書がまだ届かない/未 確認という場合→在庫車であれば必ず有るのが普通です。届かないと言ってもネット環境があればすぐに調べて出す事も出来ます。そもそもしっかりとしたお店 は証明書を調べてからお車を仕入れ致しますので、届かないや分からないという事は仕入れの際に確認していないという事になります。

 

2、 走 行証明書は信憑性が無いという場合→上記でご説明をした通り車検証や記録簿のような物でしっかりとしたデータに基づいて記録されてい る情報です。本当に信憑性が無ければわざわざ高いお金を出してオートチェックやカーファックスを調べませんし、高いお金を出してしっかりとした記録のある 車を仕入れたりは致しません。

 

3、 車輌契約前に内容説明をしてくれない→走行証明書は全て英語での記載となります。

 

付いているだけでは安心出来ません。その内容が重要なのです。

しっ かりとお店側がこの 証明書を重要視していれば、必ずご契約前に細く内容の説明をしてくれるはずです。是非ご契約前に原本を確認して内容をお店の方に確認してみましょう。 国 産車を買う時に、お店の方に記録簿の内容を確認しても納得のいかない返事が返ってきたり、はぐらかされたりしたら不安ですよね? 是非お確かめ下さいま せ。

 

そしてこの証明書は20139月より日本国内の大手中古車情報サイト<カーセンサー/GOOネット>でも採用されて証明書と違う走行距離で掲載している車は掲載不可若しくは走行距離情報を『不明』として掲載するようになりました。

随時チェックが行われていくようです。

それだけ車にとって重要という事が証明されたのです。

 

また日本国内の車輌オークションでも、この走行証明書が有るか無いかで車の落札料金が大きく変わっていきます。その差は最大100万円以上開く事が多いです。

それだけ重要な書類という事です。

 

車輌が安い、でもそれにはそれなりの理由が有るのです。

是非気になる車輌のシリアルナンバーを販売店の方に聞いてグライドへお問い合わせください。

通常有料での調査になりますが、良いお車を探す為には最重要項目なので、無料でお調べ致します。

 

 

②国内改善作業

 

ここ数年で車検を請け負う『陸運支局』での検査は厳しさを増しております。

それに伴い『指定工場』『認定工場』での受け入れ車輌の規定も同様に厳しくなります。

アメ車の場合、アメリカ仕様のままを好むオーナー様も多いですが非常に多くのリスクを

背負い車を運転しなければならなくなります。

 


 

     突然の故障やメンテナンスの際に、殆どの工場で整備を断られます

 

→ディーラー/大手カーショップなども全て認証以上の工場なので車検非対応の車は問答無用で断られます。

 

()出先で突然エンジンから異音。近くのイエローハットで診断をして貰いたいが、

 

持ち込んだ所サイドマーカーが無いという理由で断られ、その後数件回ったが

 

どこも同じ返事で断られる。その後の予定も全てNG

 

 

     整備不良で捕まります

 

→日本の法規に従わない車輌は整備不良で警察に切符を切られてしまいます。

 

()左折時にウィンカーが真っ赤に点灯している事で警察に止められてしまう。

 

販売時からこの状態で車検も取って貰ったと言っても現状が認められない状況なので

 

整備不良で切符を切られてしまった。

 

 

     事故等の際に不利になります

 

→万が一の際に、車輌が車検非対応の場合に過失割合が不利になる可能性があります。

 

()後ろから追突された。しかしウィンカーもブレーキランプも真っ赤なので後方からでは車輌状態の判断が出来なかったと言われてしまうと、過失割合も変わる可能性が大きいです。


 

 

そもそも国内改善とは何かが問題です。おおまかな概要を説明致しましょう。

 

     サイドマーカーの取付

→車輌を真横から見た時に、ウィンカーが光っている事が確認出来ないといけません

 

     ヘッドライトの光量と光軸

6000ケルビン以内の左側通行用のヘッドライトの光にする必要が有ります。

 

     テール周りのレンズ点灯

→日本ではブレーキ=赤 ウィンカー=オレンジ バック=白 のレンズが必ず必要です。

しかしアメリカ車の多くはウィンカーが赤く光ります。これをオレンジに変更しなければ

ならない訳です。

 

     前方側方視界基準

2007年の製造年月日以降の大型SUVは、運転席から見て逆側のサイドとフロントが

目視で確認出来ないと車検に通らないようになっています。

その為大型のフェンダーミラーの装着、もしくはサイド&フロントカメラの装着が義務と

なっております。

 

     加速騒音試験

2009年の製造年月日以降の輸入車は、マフラーの騒音試験を受けなくてはいけません。

その為社外マフラー等へのカスタマイズについては車検対応部品を取付しないと

整備不良車となってしまいます。 <消音器の数や配管の位置も写真で記録されていますので不正は出来ません>

 

 

上記がおおよその改善内容となります。

 

では、改善されていない車輌が街中で走行しているのはなぜか?という事になります。

これは認証も持っていないお店が書類だけで車を不正登録しお客様にご納車してしまって

いるのが原因となります。

 

なぜそんな事をするのか?という理由は下記に至ります。

 

     改善作業を行うとお金がかかるので、やらない<乗り出し費用ダウン目的>

 

     売った後の事を考えていない<売れれば良い>

 

     改善方法を知らない<最近のアメ車は特殊な通信方法を用いておりますので、知識のあるお店でないとすぐに壊れてしまいます。>

 

 

こういった理由が考えられます。

『うちのお店で全部出来ますから』という声も聞くようですが、事故を起こしたり警察に

捕まってしまった事まで保証してくれるお店は無いと思います。

 

長く乗るお車なので、安心をしてお乗り頂けるお車をオススメ致します。

その為には先々まで考えたお車の提案をしてくれるお店を選びましょう。

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